旅行に猫は連れて行ける?留守番や預ける際のポイントと注意点

旅行に猫は連れて行ける?留守番や預ける際のポイントと注意点

猫と暮らしている人は長期で家を空けることは控えていることが多いですが、帰省や法事などで外泊をする可能性もありますよね。旅行などで家を空ける際にはどうするのが猫に一番いいのかを動物保護施設元職員がまとめます。


猫は旅行に連れて行ける?

多くの人が認識している通り、猫は環境の変化が苦手です。
たとえご家族が一緒だとしても、旅行が楽しいものでは無いばかりか、移動や知らない場所に行くというのは猫にとっては苦痛以外の何物でもありません。

先日、思い切って車に乗せてみたのですが、なれない環境のせいか、猫は興奮状態で息遣いも荒く、気づいたときには失禁していました。

また、旅行先で猫が脱走して行方不明になるという最悪の事態が起きる可能性もあります。
縄張りを離れ、飼い猫だった猫が外で生きていける可能性は極めて低いです。

私も若い頃に飼っている猫を何回か旅行に連れて行きましたが
ずっと鳴きっぱなしだったり
ちょっとした隙に4階から逃げてしまい
泣く泣く猫を置いて帰ってきた事があります。
(首輪をしていたので見つかり後日東京から大阪まで引き取りに行きました)

愛猫と離れるのは寂しいですが、旅行の際には猫を留守番させるのが猫のためです。

もしもご家族のうち誰かが家に残ることが出来るのであれば、猫にとってはそれがベストです。
しかしどうしても全員で行かなければならない時には、猫にとって出来るかぎりストレスの少ない方法を考えましょう。

猫は預けるのと家で留守番させるのとどちらがいいのか

出典:http://free-photos.gatag.net/2014/09/01/100000.html

留守番をさせるといっても、家で留守番させる方法と、世話をしてくれるところに預ける方法があります。

猫を預けるのは、猫にとってはやはり知らない場所に置いていかれるのですから、ストレスでしかありません。
なのでどちらがいいのかでいえば、留守番環境を整えた上での家で留守番です。

それでも、長時間の移動が無い分”旅行に連れて行くよりはマシ”として、預けることを選択肢として考えることはできます。

猫を預ける際の6つのポイント

猫を預けることのメリット

猫を家で留守番させるのではなく預けることは人にとってのメリットもあります。

急な外泊で、猫だけに出来る日数では無く、なおかつ家で面倒を見てくれる人が見つからない時でも、ペットホテルならば預けられる可能性が高いです。

また、他人を家に入れるのに抵抗がある場合には利用できます。

猫の性格や経験も判断材料に

好奇心旺盛の猫からビビリの猫まで、猫の性格は様々です。

好奇心旺盛の猫は環境に慣れるのも比較的早いため、ビビリの猫に比べれば知らない場所で受けるストレスは少なくて済むでしょう。

猫を初めて家に迎えた時に環境に慣れるのが早かったかどうかも目安になりますが、迎えた時は子猫だった場合には、成長するにつれ環境の変化に適応するのが難しくなるため、あまり参考になりません。

猫を病院に連れて行く時の様子も預けられるかどうかの判断材料にするといいでしょう。
いつもあまりにストレスが掛かっている様子であれば、預けるのは出来れば控えた方がいいでしょう。

ストレスで全く食べないことも多い

ペットホテルなど、いつもと違う場所に連れて来られた猫は、緊張のあまりご飯を食べないこともよくありますし、排泄を我慢することもあります。

猫好きの身内に預けようと思い、練習で連れて行って一緒に一泊したことがあります。
滞在中、一回もトイレをしませんでした。
ご飯も軽くかじった程度。

猫を預けるということは、それだけのストレスを猫に与えるということを考慮しましょう。

また、そのような時に適切な対応が出来る人に預ける必要があります。
それがきっかけで病気になることもあります。

身内や友人宅に預けるメリットデメリット

長期間預ける必要がでてしまった場合には、ペットホテルよりも、友人や身内宅に預けるのはよい方法でしょう。
夜間も猫の様子をみてもらえる、また他の猫がいないというメリットがあります。

預け先に猫がいる場合には預けるのを控えましょう。
その家の猫にもストレスを与えることになります。

友人、身内の家に預ける場合に注意したいのは、そこでの脱走です。
自宅で室内飼育をしていても預け先の家の人間の不注意で脱走する危険があります。

もしも預ける場合には、室内飼育での猫の飼育経験が豊富な方にお願いしましょう。

ペットホテルの選び方

■ケージからキャットタワー付き個室まで

平均的なペットホテルは、猫を狭いケージで預かることが多いです。
同じ部屋にたくさんのケージがあり、他の猫もいる環境になります。

最近では通常のケージよりも広い、キャットタワー付きの個室で預かるサービスも増えています。
その方がストレスが少ないですし、猫を兄弟で預ける時などは、一緒の部屋にして貰うと猫の不安の軽減になるでしょう。
夜間はスタッフが不在のところと24時間スタッフがいるところがあります。

最近は猫専用のペットホテルもあり、そういったところは猫のストレスに配慮したサービスを考えています。
ただ、いくら良さそうなサービスだからといってあまり遠方では移動のストレスもありますので、総合的に判断するといいでしょう。

預け先を決めるにあたっては、体調不良時など、緊急時の対応についてどの様な対策をしているかも事前に確認をしましょう。

■猫同士の病気感染のリスク

ペットホテルは、駆虫と定期的なワクチンが終了していることが最低条件になっています。
他の猫もいるので、猫の安全のために必ずワクチンはしておきましょう。
なお、ワクチンは効果が出るまで種類によって1週間または2週間かかりますので、直前のワクチンでは無効です。

更に、完全室内飼育の猫だけを預かっているホテルを選ぶのがいいでしょう。
外飼いの猫を預かっている場合は、ウィルスや寄生虫に感染している可能性もゼロではないために同じ環境に入れるのは危険です。
ワクチンをしていても、預けられたストレスで免疫力が落ち、病気に感染する可能性があります。

そのあたりの配慮をしているホテルであれば、猫同士の感染防止のための消毒などにも気を使っている可能性が高いでしょう。

■動物病院に預ける

動物病院でホテルのサービスをしているところもあります。
病院で嫌な思いをしたことのある猫では苦痛でしょうが、万一体調を崩した時にはすぐに対応してもらえるというメリットはあります。

カルテのある動物のみを対象としていることが多く、持病のある猫の場合はかかりつけの動物病院に預けるのがいいでしょう。

動物病院で預かるのは入院室と同じ場合があり、かなり狭いケージになります。

いつものご飯と特別なご飯を用意する

猫は預けるのと家で留守番させるのとどちらがいいのか

出典:http://free-photos.gatag.net/2014/09/01/100000.html

留守番をさせるといっても、家で留守番させる方法と、世話をしてくれるところに預ける方法があります。

猫を預けるのは、猫にとってはやはり知らない場所に置いていかれるのですから、ストレスでしかありません。
なのでどちらがいいのかでいえば、留守番環境を整えた上での家で留守番です。

それでも、長時間の移動が無い分”旅行に連れて行くよりはマシ”として、預けることを選択肢として考えることはできます。

猫を預ける際の6つのポイント

猫を預けることのメリット

猫を家で留守番させるのではなく預けることは人にとってのメリットもあります。

急な外泊で、猫だけに出来る日数では無く、なおかつ家で面倒を見てくれる人が見つからない時でも、ペットホテルならば預けられる可能性が高いです。

また、他人を家に入れるのに抵抗がある場合には利用できます。

猫の性格や経験も判断材料に

好奇心旺盛の猫からビビリの猫まで、猫の性格は様々です。

好奇心旺盛の猫は環境に慣れるのも比較的早いため、ビビリの猫に比べれば知らない場所で受けるストレスは少なくて済むでしょう。

猫を初めて家に迎えた時に環境に慣れるのが早かったかどうかも目安になりますが、迎えた時は子猫だった場合には、成長するにつれ環境の変化に適応するのが難しくなるため、あまり参考になりません。

猫を病院に連れて行く時の様子も預けられるかどうかの判断材料にするといいでしょう。
いつもあまりにストレスが掛かっている様子であれば、預けるのは出来れば控えた方がいいでしょう。

ストレスで全く食べないことも多い

ペットホテルなど、いつもと違う場所に連れて来られた猫は、緊張のあまりご飯を食べないこともよくありますし、排泄を我慢することもあります。

猫好きの身内に預けようと思い、練習で連れて行って一緒に一泊したことがあります。
滞在中、一回もトイレをしませんでした。
ご飯も軽くかじった程度。

猫を預けるということは、それだけのストレスを猫に与えるということを考慮しましょう。

また、そのような時に適切な対応が出来る人に預ける必要があります。
それがきっかけで病気になることもあります。

身内や友人宅に預けるメリットデメリット

長期間預ける必要がでてしまった場合には、ペットホテルよりも、友人や身内宅に預けるのはよい方法でしょう。
夜間も猫の様子をみてもらえる、また他の猫がいないというメリットがあります。

預け先に猫がいる場合には預けるのを控えましょう。
その家の猫にもストレスを与えることになります。

友人、身内の家に預ける場合に注意したいのは、そこでの脱走です。
自宅で室内飼育をしていても預け先の家の人間の不注意で脱走する危険があります。

もしも預ける場合には、室内飼育での猫の飼育経験が豊富な方にお願いしましょう。

ペットホテルの選び方

■ケージからキャットタワー付き個室まで

平均的なペットホテルは、猫を狭いケージで預かることが多いです。
同じ部屋にたくさんのケージがあり、他の猫もいる環境になります。

最近では通常のケージよりも広い、キャットタワー付きの個室で預かるサービスも増えています。
その方がストレスが少ないですし、猫を兄弟で預ける時などは、一緒の部屋にして貰うと猫の不安の軽減になるでしょう。
夜間はスタッフが不在のところと24時間スタッフがいるところがあります。

最近は猫専用のペットホテルもあり、そういったところは猫のストレスに配慮したサービスを考えています。
ただ、いくら良さそうなサービスだからといってあまり遠方では移動のストレスもありますので、総合的に判断するといいでしょう。

預け先を決めるにあたっては、体調不良時など、緊急時の対応についてどの様な対策をしているかも事前に確認をしましょう。

■猫同士の病気感染のリスク

ペットホテルは、駆虫と定期的なワクチンが終了していることが最低条件になっています。
他の猫もいるので、猫の安全のために必ずワクチンはしておきましょう。
なお、ワクチンは効果が出るまで種類によって1週間または2週間かかりますので、直前のワクチンでは無効です。

更に、完全室内飼育の猫だけを預かっているホテルを選ぶのがいいでしょう。
外飼いの猫を預かっている場合は、ウィルスや寄生虫に感染している可能性もゼロではないために同じ環境に入れるのは危険です。
ワクチンをしていても、預けられたストレスで免疫力が落ち、病気に感染する可能性があります。

そのあたりの配慮をしているホテルであれば、猫同士の感染防止のための消毒などにも気を使っている可能性が高いでしょう。

■動物病院に預ける

動物病院でホテルのサービスをしているところもあります。
病院で嫌な思いをしたことのある猫では苦痛でしょうが、万一体調を崩した時にはすぐに対応してもらえるというメリットはあります。

カルテのある動物のみを対象としていることが多く、持病のある猫の場合はかかりつけの動物病院に預けるのがいいでしょう。

動物病院で預かるのは入院室と同じ場合があり、かなり狭いケージになります。

いつものご飯と特別なご飯を用意する

食べない時用のふりかけなどは大切。

預ける際には、いつもと同じフードを用意しましょう。
ただし、ストレスで食べることを拒否することを予測し、そういった時の為におやつや、特別な時にあげる美味しいご飯などを一緒に預けましょう。

猫を留守番させる方法5つのポイント

人がいないのも「環境の変化」になる

出典:http://free-photos.gatag.net/2015/03/05/110000.html

猫を違う場所に連れて行くよりも同じ家にいた方が猫と為とはいえ、いつもいる人間がいないという状況も、猫にとっては大きな環境の変化になります。

家族の中で誰か一人が主に猫の世話をしているならば、他の人が猫と一緒に留守番したとしても、あまり長期になると猫が不安になります。

私が小さい頃、もっとも猫が懐いていた私の母親が入院の為に不在になったことがありますが、そのうち猫は不適切な場所での排尿などの問題行動を起こす様になりました。

いずれは猫もその環境に慣れていきますが、旅行などで不在にする場合には、面倒を見る人がいたとしても出来る限り短期間に抑えるのが望ましいでしょう。

猫だけで留守番できる限界

出典:http://free-photos.gatag.net/2014/07/30/200000.html

不在にするのが一泊であれば、十分な準備をした上で猫だけで留守番させることが可能です。

普段の生活で猫だけになる時間がほとんどない場合には、一泊でも長いことがあります。
いざという時の為に日中の留守番には慣れさせておくのもいいかもしれません。

普段から長時間の留守番に慣れている猫で、一泊の留守番で問題がない猫の場合には、最長で二泊三日ならば猫だけで留守番も可能でしょう。

神経質な猫の場合や仲の良い兄弟姉妹がいるならば、世話をする為に慣れない人が家にくるよりは猫だけの方がいい場合もあります。
どちらが適しているかは猫の性格などで判断するといいでしょう。

猫を留守番させる時の準備

出典:http://free-photos.gatag.net/2014/05/19/230000.html

猫を留守番させる時には、出来るだけ「いつもと同じ」にしておくのが望ましいです。
トイレ、水、フードは十分に準備して、空調管理をしっかりとしましょう。

■トイレの数は多めに置く
一泊ならばプラス1個、二泊ならばプラス2個は余分に必要です。もちろん、更に一つあった方が理想的です。

十分にないとあちこちで排泄をするだけで無く、排泄を我慢して膀胱炎などになる危険もあります。
取り急ぎは、ダンボール箱にペットシーツを敷いて砂を入れるだけでも簡易トイレになります。

■水入れの数を増やす
予想される飲水量よりも多めに水入れの数を増やして置いておきましょう。
猫が水入れを倒してしまったり、水入れの中に吐いてしまった時の予備も必要です。

■フードは多めに、できれば自動給餌器がよい
フードも、お皿を増やしていつもよりも多めに置いておきましょう。
猫は、留守の間にご飯が新たに貰えないことが分からないため、初日にたくさん食べ過ぎてしまうことがあります。

その際ウェットフードは傷むので、ドライフードだけにしましょう。
自動給餌器があると便利ですが、使用するのは普段から使い慣れている場合のみにした方が安心です。
旅行だからと急に自動給餌器にすると、驚いて食べてくれないこともあります。
家を空ける可能性があるならば普段から使用しておくといいですね。

いつもと違う場所に少しドライフードを隠しておいたりすれば、留守中の猫の退屈しのぎになります。

6食分の自動給餌器。

■空調管理を忘れずに
旅行が夏であれば、熱中症防止のためにエアコンをつけっぱなしにしておく部屋を用意しましょう。
猫が一日のうち、もっとも多く過ごす部屋がいいですね。
万一エアコンで寒くなった時のために温かい寝床も必要です。

全ての部屋のエアコンをつける必要はありませんが、家の中はいつも通りに猫が行き来が出来るようにしておきましょう。

冬は、ペット用のホットマットなどを使用して暖かい場所を作っておけば大丈夫です。
気温が低く、それだけでは寒さ対策が十分ではなければ、オイルヒーターや遠赤外線ヒーターなど安全なヒーターで部屋を温めるといいでしょう。

空調や家電製品のリモコンを猫が踏んで、留守中に誤って操作しない様に片付けておきましょう。

■カーテンは閉め切らない
留守の間も、日中は明かりが入るように、カーテンを開けておく場所と、閉めておく場所を作っておくといいでしょう。

■カメラで見守ると安心
猫に万一のことがあった時には駆けつけるつもりで、カメラを設置してスマホで猫の様子を見守ると安心感が増すでしょう。
使用する場合には、留守にする少し前から存在に慣れさせておくといいですね。

飼い主の声を聞かせることの出来る音声機能があるものもありますが、姿が見えないのに声だけするというのは猫をより不安にさせます。

見守り用カメラ

身内や友人に来てもらう

出典: http://free-photos.gatag.net/2014/03/01/200000.html

短期間でも猫だけにするのはやはり心配ではありますので、誰か様子を見たり、世話をしに来られる人がいれば安心です。
また、外泊が三泊を超えるならば、必ず誰かに来てもらう必要があります。

ただ、突然知らない人が来れば、猫を不安にさせます。
また、女性だけで猫と暮らしている場合、女性よりも大きくて声の低い男性を怖がる猫もいます。
普段から家に来ることのある、猫が慣れている人物に頼むのがいいです。

可能であれば、旅行の前から何度も来てもらい、猫に慣れさせておきましょう。
泊まり込む必要はありませんので、一日一回でも様子を見て貰うといいでしょう。
知らない人が苦手な猫であれば、二日に一回くらいの方がむしろよい場合もあります。

■ペットシッターに頼む

出典: http://free-photos.gatag.net/2014/02/09/050000.html

ペットシッターは色々な猫の扱いに慣れているので、健康面の変化にもよく気づいてくれるでしょう。
世話をした時の様子もメールなどで知らせて貰うことができます。

HPやブログなどで公開されているこれまでの実績などを参照した上で実際に会い、信頼でき、相性の合う人を見つけておくといいですね。

ただ、急な対応は受けて貰えないことがありますので、早めの予約が必要です。
特にお盆や年末年始はペットシッター需要が高まるので、急に頼むことは難しくなります。

まとめ

留守番をさせる場合も、預ける場合もそれぞれにメリットもデメリットもあります。
猫の性格に合わせて愛猫にとって最適な方法をみつけてあげて下さい。

今後旅行などで外泊をする可能性があるならば、半日以上の留守番には慣れさせておくと、いざという時に猫が受けるストレスの軽減になるでしょう。

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